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ポラリティセラピーサポート協会

ポラリティクラスの風景

ご挨拶

日本においては激動の2011年を経て、新しい年の幕開けとともに、協会の名前を日本ポラリティセラピー サポート協会と改めることに致しました。昨今、様々なインフォメーションが飛び交う社会現象の中において、より明確にストーン博士の教えに基軸をもつポラリティセラピーを提唱できればと願っています。 今までと同様に、アメリカのAmerican Polarity Therapy Association(APTA)からの委託を受け、資格認定及び資格発行手続きの日本窓口としての業務も行います。
ポラリティワークやクレニアルワークを学び実践されている全ての方々にとって、機能性を持つ活動的、実践的な協会となるよう、そして、いつでも新鮮な風の流れのある柔軟性あふれる"地に根ざした輪"を目指して行きます。又、協会の目的として臨床経験のサポート、意見交換の場、セラピストの健康支援の場、そして、日本の様々な場所で広がる『ポラリティセラピー』のクオリティの向上を目指す拠点にして行きたいと考えています。何よりも皆様の強い意志によって、ポラリティセラピーに興味を持ち、学んでいただけたお陰で協会が発足し持続している事に心から感謝いたします。これから学ぼうとお考えの方々も、学ばれた事、実践している事を皆でシェアするスペースとして協会を活用して頂ければと願っています。

日本ポラリティセラピー サポート協会  代表 早志 享子

活動目的

日本ポラリティセラピー サポート協会は、ポラリティセラピー及びクレニアルワーク、すべての自然生命体を基本に置いたヘルスケアワークを学び・実践・活動していく人々を様々な要素から支援、サポートするために設立されました。当協会は、日本ポラリティセラピースクール《APTA正式認定スクール》の基盤の一つとなり、日本全国に拡がり続けるポラリティセラピストの活動を強力に支援出来るシステムの構築を目指していきます。

主な活動

ポラリティセラピーの質的向上の推進活動

資格認定申請等について

APP申請書 (PDFで立ち上がります)

ボランティア活動への参画・支援

その他の活動